ラデュレとジルスチュアートが、可愛すぎる


パッケージがかわいい化粧品ってついつい手にとってしまいます。

ポーチから出てくる、甘くてガーリーなコスメアイテムに周りの友達もくぎづけに。デスクに飾るだけでも気分が華やぐ……。

機能はもちろん、プレゼントにもおすすめできる、女性らしくて"可愛いの代名詞"のようなパケカワコスメといえばやっぱりこのふたつですよね。

レ・メルヴェイユーズ・ラデュレ

引用元:We Heart It

まるであの頃夢に見たお姫様のようなコスメです。

可愛いパッケージのコスメアイテムといえばラデュレがまず挙がります。

触れるたびに、“美しき裏切り”に出逢う。
女性に生まれたこと、美しくなることを心から楽しむ女性たちが、理屈ではなく、本能で惹かれてしまう、求めてしまうコスメティックス。常に新しい形の「美」を叶え、決まりきった概念をいい意味で裏切ってくれる発見や驚きを秘めた、
"想定外の美しさ"を提案します。
引用元:商品紹介 | レ・メルヴェイユーズ ラデュレ

そんなコンセプトから産まれたアイテムたちは、どれもふんわりと甘いパッケージが印象的。コスメの品質も高品質なのでプレゼントに選んでも間違いないですよ。

フェイスカラー ローズ ラデュレ

※画像をタップ or マウスオンでフタが開きます

ラデュレの中でもひときわ目立つこのチークは部屋にあるだけで女子力が上がりそうな可愛らしさ。

ポットを開けると中にはローズの花弁が。ブラシでそっと撫で、頬にのせるとほんのりと色づきます。

柔らかな花弁は一枚一枚手作業で作られていて、上質なチークからローズの優雅な香りも楽しめます。

ポットが3,000円、ローズのチークレフィルが7,000円と結構なお値段ですが、ポットだけ購入してお気に入りの指輪やネックレスを入れても◎

繊細ながらしっかりとつくりこまれた花弁のチーク。

アクセサリー


引用元:Instagram

メイクアップに使うブラシやミラーも、ラデュレの物は異国のプリンセスのようです。

ブラシは専用のブラッシュホルダーと一緒に飾るだけでも、映えるドレッサーに。

プレゼントはもちろん、自分へのご褒美にも! 毎日のメイクアップが楽しくなるメイクアップアクセサリーたちです。

これ、セットでもらえたら絶対嬉しいですねヾ(・ε・`*)

JILL STUART Beauty

引用元:We Heart It

可愛いコスメのド定番、ジルスチュアートのコスメライン。

少女だけがもつ透明感、大人の女性に漂うセクシーさ。
女の子に同居するイノセントとセクシーを絶妙に引き出し、最高の「かわいい」をかなえます。

すべては女の子の"かわいい"のために。
引用元:ABOUT JILL STUART | JILL STUART Beauty 公式サイト

まさしくそのとおりで、シルバーとパウダーピンクを貴重とした女の子の憧れる宝石のようなデザインが特徴。

ほとんどのアイテムのデザインが統一されているので、化粧ポーチの中身をなるべく統一したい人にもいい感じです。

シーズン限定発売のコスメも漏れなく可愛いので、限定を狙ってチョイスするのもオススメ(すぐ売り切れますw)

フォーエヴァージューシー オイルルージュ ティント

ジルコスメでも定番なのがこちら。人気でずっと売れ続けています。

イチゴのような可愛いフォルムが特徴のティントルージュ。カラー展開にも幅があり、好みのピンクカラーが必ず見つかりますよ。

発色は一度塗りだと淡く、重ね付けすることでしっかりと発色。みずみずしくグロッシーな仕上がりに。

引用元:Instagram

さらにフルーツオイルがふんだんに配合されていてこれ一本で唇の保湿もできちゃいます。

配合美容成分

ピーチカーネルオイル、アプリコットオイル、グレープシードオイル、アボカドオイル、オレンジオイル、ストロベリーエキス、ラズベリーエキス、アセロラエキス

細かい調整が効くのと、色落ちもしにくいので普段遣いからパーティーシーンまで、いつでもベストなアイテムです。

果実のように、ぷるんとジューシーな彩りで唇を染めあげるリップティントです。

※Amazonは検索結果になります。


ルースブラッシュ

まるでキャンディのようなチークです。デザインに惹かれてもうそんな年齢じゃないかなあと思っても思わず手にとってしまいそうです🍭🍭

コットンでぽんぽんと馴染ませるチークです。かなり実用的ながら女子力高めなアイテムです。

並べるだけでもインスタ映え、します。

引用元:Instagram
ふんわり肌に溶け込んだような繊細なツヤと内側から上気したような血色感を叶えるルースタイプの単色チークカラー。

おわりに

パッケージが可愛いコスメ、他にもたっくさんありますが、今回はラデュレとジルスチュアートをピックアップしてみました。

この記事のカテゴリとキーワード